ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷 開催記録
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《第30回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2018年12月3日(月)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:14時より
『妻の病 –レビー小体型認知症–』上映
※上映後、高山千弘さん(エーザイ株式会社)と伊勢真一監督のトークあり
チケット料金:2,000円
パンフレット付きチケット:3,000円
プログラム2:18時30分より
『小屋番 涸沢ヒュッテの四季』上映+トーク
※上映後、山口孝さん(涸沢ヒュッテ)と伊勢真一監督のトークあり
チケット料金:2,000円
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《第29回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2018年2月10日(土)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:11時より
『やさしくなあに〜奈緒ちゃんと家族の35年〜』上映
※上映後、伊勢真一監督の舞台挨拶あり
チケット料金:1,500円
パンフレット付きチケット:2,500円
プログラム2:13時45分より
『夜明け前の子どもたち』(柳澤寿男監督・1968年製作)上映とトーク
トーク:玉村公二彦さん(奈良教育大学教授)と伊勢真一監督
チケット料金:2,000円
資料(書籍『発達のひかりは時代に充ちたか?』)付きチケット:4,700円
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《第28回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2017年11月18日(土)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:11時より
『妻の病 –レビー小体型認知症–』上映
※上映後、伊勢真一監督の舞台挨拶あり
チケット料金:1,500円
パンフレット付きチケット:2,500円
プログラム2:13時40分より
「小児科医 石本浩市さんからのメッセージ」
・小児科医・石本浩市ドキュメント(約40分)
・細谷亮太医師と伊勢真一(追悼トーク/約60分)
チケット料金:2,000円
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《第27回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
“奈緒ちゃんシリーズ”35年目の最新作 伊勢真一監督作品
『やさしくなあに〜奈緒ちゃんと家族の35年〜』完成上映会
日時:2017年7月29日(土)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:11時より
『やさしく なあに 〜奈緒ちゃんと家族の35年〜』上映
※上映後、伊勢真一監督の舞台挨拶あり
チケット料金:1,500円
プログラム2:13時40分より
『やさしく なあに 〜奈緒ちゃんと家族の35年〜』上映
※上映後、西村信子さん(奈緒ちゃんのお母さん)&
伊勢真一監督による完成記念トーク
チケット料金:2,000円
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《第26回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2017年5月14日(日)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:11時より
“奈緒ちゃん”シリーズ第三弾
映画 『ありがとう −「奈緒ちゃん」自立への25年−』上映
※上映後、伊勢真一監督の舞台挨拶あり
チケット料金:1,500円
パンフレット付きチケット:2,200円
プログラム2:13時45分より
<上映とトーク> −映像は語る!− カメラマン 瀬川順一のまなざし
ゲスト:羽田澄子さん(記録映画作家) 内藤雅行さん(カメラマン)
上映予定作品:『ルーペ −カメラマン 瀬川順一の眼−』
(伊勢真一監督作品/1996年/90分)
『風』(瀬川順一監督・撮影作品/1977年/10分)
チケット料金:2,000円
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《第25回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2017年1月28日(土)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:11時より
『奈緒ちゃん』シリーズ第二弾 映画 『ぴぐれっと』上映
※上映後、伊勢真一監督の舞台挨拶あり
チケット料金:1,500円
映画本付きチケット:3,000円
プログラム2:14時より
−映像は語る!− 記録映画編集者 伊勢長之助の時代Ⅰ<上映とトーク>
上映予定作品:日映ジャワ支局製作/1943-1945『東亜のよい子供』
『貯金しましょう』『隣組』『ロームシャ募集』他
日映新社製作/1949『−東京裁判− 世紀の判決』
トーク出演者:佐藤忠男さん(映画評論家)、伊勢真一監督
チケット料金:2,000円
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《第24回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2016年11月6日(日)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:11時より
伊勢真一監督の原点 映画 『奈緒ちゃん』上映
※上映後、伊勢真一監督の舞台挨拶あり
チケット料金:1,500円
映画ブックレット付きチケット:2,300円
プログラム2:13時30分より
<上映+トーク>映像で出遭う 作家・戸井十月
『DAYS 1968-1970 』(プレス69)
『トルガルト 天山 雪原に消えたダートロード』(喜望峰)
トーク出演者:岩永正敏・前田祥丈・伊勢真一
チケット料金:1,500円
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《第23回 ヒューマンドキュメンタリー映画館
日比谷》
日時:2016年7月15日(金)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
プログラム1:14時より
・伊勢真一監督 最新作 『いのちのかたち』完成上映+トークイベント
※トーク:いせひでこさん×伊勢真一監督
チケット料金:2,000円
プログラム2:19時より
・伊勢真一監督 最新作 『いのちのかたち』完成上映
※いせひでこさんと伊勢真一監督による舞台挨拶あり
チケット料金:1,500円
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《第22回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2016年4月9日(土)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
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〈プログラム1〉
・11時より(10:45開場)
伊勢真一監督幻の名作上映
映画『をどらば をどれ』上映
※上映後、伊勢真一監督による舞台挨拶あり。
チケット料金:1,500円
〈プログラム2〉
・13時30分より(13:15開場)
野中真理子監督 最新作 完成上映会
映画『ダンスの時間』上映
※上映後、野中真理子監督×村田香織さん(出演者)×伊勢真一監督によるトークイベント開催。
チケット料金:2,000円
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《第21回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2016年1月16日(土)
会場:日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
〈プログラム1〉ハチプロダクション短編作品上映
11:00(開場10:45)
宮田八郎短編作品上映「穂高の冬・星・いのち」
穂高でしか見ることができない、厳しく美しい大自然の営みを描いた必見の映像詩!
穂高の「住人」宮田八郎カメラマン渾身の3部作。
◎上映作品
※『穂高のいのちたち(仮題)』を上映予定でしたが、短編作品『モルゲンロート』に変更となりました。上映作品は以下の3作品となりますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
・オープニング(3分)
・『モルゲンロート』(12分)
その日生まれたての光が山肌を染めるモルゲンロート、そして山の一日を彩るアーベントロート。その紅を見つめる人々の瞳に映る感動を捉えた光と人の讃歌。
・『冬穂高撮影記』(23分)
雪と風だけが支配する冬の穂高、
その真髄を捉えようと幾冬も穂高へ挑み続けた撮影の記録。
・『穂高の星空』(15分)
微速度撮影による穂高の星空映像集。5年間の撮影の中からベストショットを四季のうつろいとして構成。渾身の夜空の物語。
・ 『穂高のいのちたち(仮題)』 (20分)
厳しくも美しい雄姿を誇る穂高連峰。その大自然の中でくりひろげられるささやかな「いのちたち」の物語。鋭意制作中!(2015年11月現在)
★上映後、宮田八郎さんによる舞台挨拶あり。
■宮田八郎(カメラマン・穂高岳山荘小屋番・ハチプロダクション代表)
1966年生まれ。年間約200日を穂高岳山荘の小屋番として過ごす傍ら映像制作を続けている。山岳レスキューにも多数出動。
▼ハチプロダクション公式サイト
◎料金
通常チケット:1,500円
『穂高の星空』DVD付:2,500円(数量限定)
〈プログラム2〉映画『大丈夫。』上映とトークイベント
13:30(開場13:15)
◎上映作品
ヒューマンドキュメンタリー映画
『大丈夫。−小児科医・細谷亮太のコトバ−』
(2011年/85分)
小児がん治療の最前線に立ち続けてきた医師・細谷亮太の発言記録と、俳人・細谷喨々として「いのち」のことを詠み続けた作品の数々を紹介。映画『風のかたち−小児がんと仲間たちの10年−』の姉妹編にあたる、俳句で綴るヒューマンドキュメンタリー。
《2011年キネマ旬報文化映画ベスト・テン第1位》
出演:細谷亮太 演出:伊勢真一
★上映後、細谷亮太さん(小児科医・俳人)×森岡寛貴さん(グラフィックデザイナー)×伊勢真一(映像作家)によるトークイベント「いせ映画の裏方たち」開催!
◎トークイベント
いせ映画の裏方たち その1「文字とデザインのちから」
いせ映画をつくっているのは監督だけではありません。映画の完成には、映画を支える裏方の皆さんの力が必要不可欠です。今回は映画『大丈夫。』を上映し、トークでは、題字・デザインをテーマに映画づくりのおもしろさをさぐります。映画ができるまでの製作秘話から苦労話まで、どうぞお楽しみに!
■ゲスト:細谷亮太(小児科医・俳人)
1948年山形県生まれ。聖路加国際病院顧問。小児がん医療にたずさわると同時に、子どもたちのキャンプ活動や執筆活動、全国各地での講演にも取り組み、その傍らで俳人(細谷喨々)としても活躍している。
映画『大丈夫。−小児科医・細谷亮太のコトバ−』の主人公であり、いせ映画の題字も多数手がけている。
<題字を手がけた作品>
『ゆめのほとり』『妻の病』『傍(かたわら)』『風のかたち』『大丈夫。』
■ゲスト:森岡寛貴(グラフィックデザイナー)
株式会社ジオングラフィック代表。広告から出版・WEBまで多彩なデザインとクリエーションを手がける。専門は、環境や自然科学をテーマとしたグラフックデザイン。市区町村共同事業・みどり東京温暖化防止プロジェクト/エコプロダクツ展では、総合プロデューサーとして企画運営を受託。東京都の地球温暖化対策をテーマに、環境展示会の企画デザイン・ワークショップの実施など領域を広げる。いせ映画のポスターデザインは、『ルーペ』(1996年)から手がけており、時には海外や被災地など監督と共に行動しながら伊勢ワールドをデザインし続ける。現在ではほぼ専属デザイナーとして、いせ映画のチラシやパンフレットに関わっており、また、日比谷上映会や各種映画賞受賞時などには、ほぼ専属カメラマンとして記録写真を撮り続けている。2011年の東日本大震災後は、映画『傍(かたわら)』(伊勢真一監督作品)の撮影をきっかけに、宮城県の各地でさまざまな復興支援活動を継続的に行っている。
<デザインを担当した作品>
『ゆめのほとり』『妻の病』『傍(かたわら)』『風のかたち』『大丈夫。』『シバ』『ありがとう』『ぴぐれっと』『えんとこ』『小屋番』『白い花はなぜ白い』『ゆめみたか』『ドキュメンタリーごっこ』『朋あり。』『ルーペ』
■伊勢真一(映像作家)
1949年東京生まれ。長年にわたりヒューマンドキュメンタリーを中心に製作。さまざまな人の日常を温かい眼差しでほのぼの映し出す作風で知られる。近作は『妻の病−レビー小体型認知症−』(2014年)、『ゆめのほとり−認知症グループホーム 福寿荘−』(2015年)。
◎料金
通常チケット:2,000円
映画パンフレット付:3,000円
終了しました!
《第20回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
日時:2015年9月26日(土)
会場 日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
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映像作家「いせしんいち」× 絵本作家「いせひでこ」
ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷は、9月26日(土)で20回目を迎えます!
記念すべき第20回の【特別企画(プログラム2)】にお招きするゲストは、
姓が同じ「いせ」でも、伊勢監督とは全くの他人である、
絵本作家で画家のいせひでこさん。
プログラム1、プログラム2を通して、
ふたりの「いせ」の、それぞれの「今」が語られます。
【第20回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷】
日程:2015年9月26日(土)
会場 日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
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〈プログラム1〉 いせしんいちの今 ————————
伊勢真一監督の2015年最新作「ゆめのほとりー認知症グループホームー」を
秋の劇場公開に先駆けて上映します。
映画『ゆめのほとり―認知症グループホーム 福寿荘―』上映(85分)
※上映後、伊勢真一監督による舞台挨拶あり。
《料金》通常チケット:1,500円/映画パンフレット付:2,500円
〈プログラム2〉【特別企画】いせひでこの今 ————————
「いせひでこ×いせしんいち」作家二人の対談をはじめ、
いせひでこさんの「今」が、ご自身の作品とことばで語られるトーク&スライドショー、
最新作の貴重な「原画」を鑑賞する「今日ここだけの小さな展覧会」など、
もりだくさんの特別企画です。
いせひでこさん(画家・絵本作家)によるトーク&スライドショーほか
「こころの木―未完の物語―」
・オープニングトーク:いせひでこ×いせしんいち
・短編映像:『かたわら~吉田浜 心象~』(6分/演出:伊勢真一)
・いせひでこトーク&スライドショー:「こころの木―未完の物語―」
・いせひでこ最新作の原画鑑賞会:今日ここだけの小さな展覧会
終了しました!
《第19回 ヒューマンドキュメンタリー映画館
日比谷》
日時:2015年6月5日(金)
会場 日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
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“伊勢真一監督作品 2015年最新作 完成上映会!
ヒューマンドキュメンタリー映画
『ゆめのほとりー認知症グループホーム 福寿荘ー』”
「認知症」という病を見つめる以上に、「人間」を見つめよう。
ただただ寄り添い、耳を澄ませてみよう──。
昨年完成・公開された映画『妻の病ーレビー小体型認知症ー』に続き、
今年も伊勢真一監督の新作『ゆめのほとりー認知症グループホーム 福寿荘ー』が完成しました。
認知症グループホームで暮らす人々の心をスケッチした群像ドキュメンタリーです。
当日は、ゲストに武田純子さん(『ゆめのほとり』出演者・グループホーム福寿荘 代表、プログラム1にて上映後トーク有)、
ママクリオのみなさん(『ゆめのほとり』音楽、プログラム2にて上映後ミニライブ有)をお招きしています!
ぜひご予約のうえ、お越しください。
〈プログラム1〉
・14時より上映(13:45開場)
伊勢真一監督作品 2015年 最新作
映画『ゆめのほとり―認知症グループホーム 福寿荘―』上映
※上映後、武田純子さん(「ゆめのほとり」出演者・グループホーム福寿荘 代表)によるトークあり。
チケット料金:2,000円
〈プログラム2〉
・18時30分より上映(18:15開場)
伊勢真一監督作品 2015年 最新作
映画『ゆめのほとり―認知症グループホーム 福寿荘―』上映
※上映後、mamaclio(ママクリオ、「ゆめのほとり」音楽)によるミニライブあり。
チケット料金:2,000円
mamaclio公式ブログ:http://mamaclio.exblog.jp
チラシA
チラシB
ヒューマンドキュメンタリー映画
『ゆめのほとりー認知症グループホーム 福寿荘ー』
2015年/カラー/85分
認知症グループホームを舞台に、一人ひとりの物語をスケッチした、
穏やかで、静かで、優しいヒューマンドキュメンタリー。
作品紹介:
北海道・札幌市にある認知症グループホーム
福寿荘の日常をスケッチした、穏やかで、静かで、優しいヒューマンドキュメンタリー。映画は重度・軽度さまざまな認知症の人々が、それぞれの日々を共に生きる姿を淡々と映し出します。本作は認知症についての説明等が殆どありません。「認知症」という病を見つめる以上に「人間」を見つめ、寄り添うことを大切にした作品です。認知症の人は「何もわからない、できない人」ではありません。「本人なりの思いや願い・できる力を秘めている人」です。「地域社会のなかで築いてきた暮らしや人生があり、今を生きている人」です。「日々、喜怒哀楽を共にしながら、支え合っていくパートナー」です。認知症に対する誤解や偏見がグループホーム
福寿荘での日々を通じて少しずつ解きほぐされていくでしょう。認知症のこと、そのケアのこと、そして「生きる」ということ。何気ない一言やワンシーンに耳を澄ませてください。
終了しました!
《第18回 ヒューマンドキュメンタリー映画館
日比谷》
日程:2015年3月22日(日)
会場 日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
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《第18回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
2015年3月22日(日)
「生きる」を見つめて——
1992年『信・望・愛』
2002年『きゅう漆』
2012年『傍』
偶然にも制作年が10年ごとの作品が重なりました。
3.11までと、3.11からの時間。
人はこれまでも、これからも、
つくり、うみだし、つたえる。
〈プログラム1〉
・11時より上映(10:45開場)
伊勢真一 短編作品特集(2本立て上映)
“創るを生きるーART IN LIFEー”
上映作品:『信・望・愛—孤高の洋画家—小堀四郎』
『きゅう漆〜職人 大西勲のつぶやき〜』
料金/1,500円(2本立て料金)
〈プログラム2〉
・13時より上映(12:45開場)
映画『傍(かたわら)〜3月11日からの旅〜』上映
※上映後、石井麻木さん(写真家)によるトーク&スライドショー『3.11からの手紙』。
料金/2,000円
映画『傍』パンフレット付:3,000円
石井麻木 オリジナルポストカードセット付:3,000円
※全68種のポストカードの中から本イベントのために石井麻木さんが選んだ
10種をセットしたスペシャルチケットです。
数量限定ですのでご予約されることをおススメいたします。
終了しました!
《第17回 ヒューマンドキュメンタリー映画館
日比谷》
日程:2015年1月12日(月・祝)
会場 日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
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“歌は心のドキュメント、生きることは、歌うこと。”
映画『妻の病』のヒロイン・石本弥生さんは、
タンゴの名曲「ラ・クンパルシータ」を歌い踊り、
映画『ゆめみたか』のヒーロー・田川律さんは、
♪くたばってもいい、死んでもいい♪と絶唱する。
2015年 初春。
東京・日比谷の「歌い初め」に集合しましょう!
プログラム1:
11時より上映(10:45開場)
映画『妻の病ーレビー小体型認知症ー』上映
料金/ご鑑賞のみ:1,500円
ご鑑賞+映画パンフレット:2,500円
プログラム2:
14時より上映(13:45開場)
映画『ゆめみたか ~愛は歌 田川律~』上映
※上映後、田川律さん(映画『ゆめみたか』主人公・音楽評論家etc.)によるトークあり。
料金/ご鑑賞(トーク付):通常2,000円のところ → お年玉価格!1,500円
ご鑑賞(トーク付)+映画パンフレット:通常3,000円のところ → お年玉価格!2,500円
映画『ゆめみたか』の作品紹介はコチラ>>http://www2.odn.ne.jp/ise-film/works/yumemitaka/yumemitaka.htm
終了しました!
《第16回 ヒューマンドキュメンタリー映画館
日比谷》
日程:2014年9月28日(日)
会場 日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール
http://hibiyal.jp/hibiya/index.html
9月。秋のはじまりです。
ある人は妻の笑顔をみつめ、その心に想いを馳せ、
ある人は空に浮かぶ雲をみつめ、その言葉を受け止めます。
今回のヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷は、
小児科医・石本浩市さん主演の映画『妻の病ーレビー小体型認知症ー』の上映と、
ノンフィクション作家・柳田邦男さんによるトーク&スライドショー『雲は詩人 -part2-』。
誰かに想いを馳せ、見上げた空から生まれてくる言葉を知る。
秋にぴったりのプログラムです。
ぜひお越しください。
プログラム1
・11時より上映/10:45開場
映画『妻の病ーレビー小体型認知症ー』(伊勢真一監督 最新作)上映
料金:A・ご鑑賞チケット+映画『妻の病』パンフレット 2,500円
B・ご鑑賞チケットのみ 1,500円
(※ご予約の際に、AまたはBをご指定ください。)
プログラム2
・14時より開演/13:45開場
柳田邦男さん(ノンフィクション作家)によるトーク&スライドショー
『雲は詩人 -part2-』
料金:2,000円
◎プログラム1(映画の上映)
【伊勢真一監督 最新作 映画『妻の病- レビー小体型認知症 -』の上映】
四国・南国市の豊かな自然に育まれ、支え合うように生きてきた、
ひとりの医師(石本浩市さん)と、認知症の日々を生きる妻(石本弥生さん)との、
10年間に及ぶ“いのち”を巡る愛の物語です。
誰の身にも起こる可能性がある認知症という病。
愛する人が認知症になったとき、あるいは自分が認知症になったとき、
一体何が大切なのか・・・。
この映画を観たとき、私たちはきっと、それぞれに思いを巡らせるでしょう。
◎プログラム2(トークライブ)
【柳田邦男さん(ノンフィクション作家)によるトーク&スライドショー『雲は詩人』】
昨年春に行われて大好評だったトーク&スライドショー「雲は詩人」の第ニ弾です。
まるで泣いている雛鳥のように見える雲(悲しい時は泣け、ひなよ)など、
柳田さんが長年撮り続けてきた“空と雲の写真”を、
ご自身による解説でご紹介するトークライブです。
柳田邦男さんの優しい眼差しと語りの世界に、たっぷり浸ってください。
帰り道に見上げる空が、いつもより素敵に見えるはずです。
《第15回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
2014年7月5日(土)は
“伊勢真一監督作品 最新作 完成初上映!!
映画『妻の病 -レビー小体型認知症-』”
伊勢監督が、映画『風のかたち -小児がんと仲間たちの10年-』で
出逢った小児科医の一人、石本浩市氏。
今回のヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷は、
「石本浩市医師」に寄り添うプログラムとなっています。
11:00からのプログラム1では、
「風のかたちDVDシリーズ」から第3巻の【ドクター編】を上映。
SMS(スマートムンストン)キャンプの呼びかけ人である石本浩市、細谷亮太、月本一郎、
三人の医師の小児がん医療への取り組みを描いたドキュメンタリーです。
13:30からのプログラム2では、
伊勢監督の最新作『妻の病 -レビー小体型認知症-』を初上映します。
ひとりの医師と、認知症の日々を生きる妻との、15年間に及ぶ“いのち”を巡る愛の物語です。
誰の上にも起きる可能性がある認知症という病。
愛する人が認知症になったとき、あるいは自分が認知症になったとき、
一体何が大切なのか・・・。
この映画を観たとき、私たちはきっと、それぞれに思いを巡らせるでしょう。
2014年7月5日(土)
・11時より/10:45開場
「風のかたち ドクター編」(DVDシリーズ第3巻)(伊勢真一監督作品)
料金:1,500円
・13時30分より/13:15開場
「妻の病 -レビー小体型認知症-」(伊勢真一監督 最新作品)
上映後、石本浩市医師(出演者・小児科医)×伊勢真一監督によるトークライブあり。
料金:2,000円
問合せ 03-3406-9455(いせフィルム)
《第14回 ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷》
2014年3月16日は
“いせ ひでこ 3月11日からの絵描きの旅”
「3.11。そこにいなかったという、
とてつもなく大きな事実は、私と風景を切断した」
――絵本作家のいせひでこさんはそう言います。
映画『福島 生きものの記録』『傍(かたわら)』を観て、
いせひでこさんと共に3.11が投げかけている問いを深めるプログラムです。
いせひでこさんにとっての生きものの記録とも言える
木々に宿るさまざまな“いのちのかたち”を、
未公開の作品やスケッチの紹介をまじえて語りおこします。
2014年3月16日(日)
・11時より
「福島 生きものの記録 シリーズ1〜被爆〜」(岩崎雅典監督作品)
料金:1,500円
・13時15分より
「傍(かたわら)〜3月11日からの旅〜」(伊勢真一監督作品)
上映後15時15分より
トークライブ『いせ ひでこ 3月11日からの絵描きの旅”』
料金:2,000円
問合せ 03-3406-9455(いせフィルム)
・ヒューマンドキュメンタリー映画館日比谷
2013年12月21日は “犬のいのち 人のいのち”
2013年12月21日(土)
「シバ —縄文犬のゆめ—」
上映時間 11時より
※上映後、伊勢真一監督による舞台挨拶あり。
料金:1,500円
「大丈夫。—小児科医・細谷亮太のコトバ—」
上映時間 13時30分より
※特別上映:「12月28日細谷先生さいごのおつとめ」(2013年/15分)
※上映後、伊勢真一監督×細谷亮太医師によるトーク「犬のいのち人のいのち」あり
料金:2,000円
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年9月29日は “つくり続けること" - 伊勢真一 新作特集 -
2013年9月29日(日)
◎上映プログラム
「小屋番 ー涸沢ヒュッテの四季ー」予告編
上映時間 11時より ※ 上映後、伊勢真一監督による舞台挨拶あり。
「シバ 縄文犬のゆめ 」完成初上映!予告編
上映時間 13時30分より
※上映後、伊勢真一監督×照井光夫さん(柴犬保存会会長)によるトークあり。
詳しくは こちら
ご予約は、お問合せフォームからも受け付けております。
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年8月2日は “みえないものをみる”
2013年8月2日(金)
◎上映プログラム
「傍(かたわら)〜3月11日からの旅〜」
上映時間 15時より
トークゲスト いせひでこ(絵本作家)
伊勢真一(映像作家)
料金:1,500円
◎特別プログラム 絵とお話
「いせひでこ『最初の質問』3月11日からの絵描きの旅」
18時30分より
料金:2,000円
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年7月10日は ”そして、生きる”
「逃げ遅れる人々 東日本大震災と障害者」
上映時間 15時より
トークゲスト 飯田基晴(「逃げ遅れる人々」監督)
伊勢真一(映像作家)
料金:2,000円
「えんとこ」
上映時間 18時30分より
料金:1.500円
※各プログラムとも、「えんとこ」の遠藤滋さんからの
ビデオメッセージを併せてご覧いただける予定です。
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年6月7日は ”山を想えば人恋し”
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年5月11日は ”見あげてごらん”
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年4月10日は ”よっ、日本一”
2013年4月10日(水)
「朋あり。太鼓奏者 林英哲」伊勢真一監督
上映時間 16時より
「小三治」康宇政監督
上映時間 18時30分より
トークゲスト 康宇政監督
詳しくは チラシ をご覧下さい。
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年3月13日は ”わすれないぞ”
2013年3月13日(水)”わすれないぞ”
「傍」伊勢真一監督
上映時間 15時より
上映後、苫米地サトロ(出演者)のライブ、
岡宏(浄土真宗本願寺派妙覚寺 住職)×伊勢真一監督によるトークあり。
「タイマグラばあちゃん」澄川嘉彦監督
上映時間 18時30分より
詳しくは チラシ をご覧下さい。
・ ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷
2013年1月16日、2月2、3日は
2013年1月16日(水)”しあわせって”
「奈緒ちゃん」伊勢真一監督
「ルーペ -カメラマン瀬川順一の眼-」伊勢真一監督
詳しくは チラシ
2013年2月2日(土)3日(日)細谷亮太特集
2日 小児科医 細谷亮太
「風のかたち -ドクター編-」伊勢真一監督
3日 俳人 細谷喨々
「大丈夫。 -小児科医・細谷亮太のコトバ-」伊勢真一監督
・伊勢真一監督作品をはじめとするいせフィルムのヒューマンドキュメンタリーを
東京のど真ん中、日比谷図書文化館で毎月観てもらうシリーズを企画しました。
10月3日『傍』伊勢真一監督作品
11月21日『大丈夫。』伊勢真一監督作品『ツヒノスミカ』山本起也監督作品
12月19日『大きな家』澄川嘉彦監督作品『風のかたち』伊勢真一監督作品